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リコーエレメックス株式会社

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会社概要

基本データ

会社名 リコーエレメックス株式会社
創業の精神 人を愛し、国を愛し、勤めを愛す ---三愛精神---

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社長 鈴木 将嗣
設立 昭和13年4月23日
資本金 3,456百万円(2017年3月31日現在)
連結社員数 813名(2017年4月1日現在、パートタイマー除く)
本社 〒444-8586 愛知県岡崎市井田町3-69
地図
TEL: 0564-23-5111   FAX: 0564-23-7724
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リコーエレメックスグループ リコーエレメックスグループ

沿革

昭和13年〜昭和30年 1938-1955
昭和13年4月23日 名古屋市南区に高野時計金属品製作所の金属品部門を独立させ高野精密工業(株)を設立。兵器及び同部品並びに機械器具の製造を開始する。
初代社長に高野馬二郎就任。
昭和14年6月 高野時次社長就任。
昭和16年8月 愛知県岡崎市に岡崎工場を開設し、砲弾用信管の製造を開始。
昭和22年8月 水道メータを開発、製造開始。
昭和26年 朝鮮戦争勃発によりアメリカ空軍より信管を受注し製造再開。
昭和28年4月 中部工業(株)を合併。
昭和29年10月 名古屋市南区笠寺に新工場竣工。
昭和31年~昭和50年 1956-1975
昭和32年3月 モーター式掛け時計発売。
昭和32年7月 米国ハミルトン時計と技術提携。
昭和32年9月 紳士用腕時計第1号「200シリーズ」発売。
昭和34年9月 伊勢湾台風で本社工場壊滅的被害を蒙る。
昭和37年5月 社長に(株)リコーの市村 清就任。
昭和37年8月 社名をリコー時計株式会社に変更。
昭和37年9月 米国ハミルトン時計と合弁会社ハミルトンリコー時計設立。
昭和39年3月 恵那工場第一期工事完工。腕時計の生産を開始。
昭和41年12月 恵那工場増築竣工。名古屋より腕時計生産を恵那工場へ集中。
昭和43年12月 市村 清社長逝去。大植 武士社長就任。
昭和45年3月 リコーグループとして大阪万国博に「よりよき人類の目」をテーマに参加。
昭和46年6月 本社を名古屋市東区高岳に移転。
昭和46年12月 水晶発振式電子腕時計「リクォーツ」発売。
昭和47年7月 韓国に韓国リコー精密工業を設立。
昭和48年5月 青森にリコー時計精密(株)を設立。
昭和50年11月 フィリピンにリコーウオッチフィリピンを設立。(昭和58年)
昭和51年~昭和60年 1976-1985
昭和52年11月 飯高 忠知社長就任。
昭和53年12月 西ドイツにリコーウオッチヨーロッパ設立。
昭和54年6月 香港にリコータイム香港設立。
昭和54年7月 アメリカにリコータイムオブアメリカ設立。
昭和57年6月 榊原 弘社長就任。
昭和61年~昭和63年、
平成元年~平成7年
1986-1995
昭和61年4月 社名をリコーエレメックス株式会社に変更。
昭和62年8月 株式会社リメックス設立。
平成2年4月 恵那事業所にOA新工場落成。
平成4年10月 恵那事業所にOA機器生産統合完了。
平成6年6月 幅 修一郎社長就任。
平成6年12月 香港に香港理光愛麗美有限公司設立。
平成7年1月 中国にOA機器の生産会社東莞理光愛麗美有限公司設立。
平成7年9月 (株)アオイテック設立。
平成8年~ 1996-
平成8年5月 本社を名古屋市中区に移転。
平成8年8月 リコー教育機器(株)から教育事業を譲り受け「教育システム事業部」としてスタート。
平成8年10月 中央営業所を発展させ販売子会社「東海リコーエレメックス(株)」として設立。
平成9年10月 教育資材販売会社である「(株)タイイクシャ」を子会社とする。
平成10年10月 リコー精器株式会社と合併し、計量器事業本部としてスタート。
平成11年4月 東海リコーエレメックス(株)と(株)リメックスが合併し、新生「東海リコーエレメックス」としてスタート。
(株)アオイテックと(株)タイイクシャが合併し「リコーエレメックスエーティー」としてスタ-ト。
平成11年4月 名古屋市に技術センターが竣工し、開発・設計部門を集結。
平成11年10月 キンセキ(株)よりセラミック音波事業を譲受け、高崎開発センターを設置。
平成12年10月 腕時計「TERRAテラ」がグッドデザイン賞を受賞。
平成12年10月 岡崎事業所がTPM優秀賞第1類を受賞。
平成13年3月 名古屋市千種区に新社屋を竣工し販売部門・子会社を集約。
平成13年7月 教育事業の一環として親子のコミュニティー広場「ラーニングプラザまなびっこ」を今池事業所内にオープン。
平成14年6月 中村 高社長就任。
平成14年10月 教育システム事業をリコー教育システム(株)へ移管。
平成14年11月 本社を名古屋市千種区の社屋に移転。
平成16年6月 レックスゼネラルサービス(株)設立。
平成16年12月 中国に「RICOH ELEMEX(SHENZHEN)CO.,LTD.設立し、中国での生産拠点を集約。
平成17年10月 システム事業を(株)リコーへ移管。
平成17年10月 子会社のリコー教育システム(株)の全株式を全研本社(株)へ譲渡。
平成18年1月 橋本 誠社長兼CEO就任。
平成19年5月 LPガスメータ「QREX」を発売。
平成20年1月 環境事業部門を会社分割し、アンデス電気株式会社に承継。
平成20年6月 沢 光司社長執行役員就任。
平成20年8月 株式会社リコーの完全子会社に。
平成23年4月 伊藤 隆茂社長執行役員就任。
平成25年1月 本社を岡崎事業所(愛知県岡崎市)に移転。
平成25年4月 鈴木 将嗣社長執行役員就任。
平成25年4月 情報機器事業の設計機能をリコーテクノロジーズ(株)に移管。
平成25年8月 タイのRicoh Manufacturing (Thailand) Ltd.内に部品・ユニット事業の海外拠点を開設。